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(´ρ`)ノ きょうも曇り空ですが、あっちい・・・w
汗だくのおいらなのでありますw
さて今日はいよいよおいらが、この会社を退職する日なのであります

約2年半 毎日こうしてやってきた、サウスモールとも仕事では、お別れなのであります

この2年半でこのサウスモールも、大規模な改装をいたしまして、おいらのこの職場も
1Fの奥地にあったのが、地下の片隅に移動になり
こうして仕事をやってまいりました

机も綺麗に一応掃除しましたので・・・w
鍵もこうして明日からのスタッフに渡さないといけませんし
ひとまず今日一日、しっかり仕事はしようと思います・・・・がw
お客が来るかなぁ・・・爆
そして今後ですが、
明日から20までの5日間は仕事はないので、基本家にいますが
明日がここでも書きましたように
うめったさんの結婚披露宴2次会を19時から マラテにあります大虎で開催いたします
もし近場に居られる方で、せっかくだから祝ってあげると言う方ぜひご参加くださいw
(会費制ですが・・・)
あさっては、夜から少し用事をこなしまして
金土日は、全くの予定無し・・・爆
飲んだくれて終わる事でせう・・・・爆
そして21日月曜から次の転職先に赴きまして新しい仕事が始まる
こう言う事になっております
そして、このブログですが、勿論続けて参ります・・・
ただ更新する時間が変わります・・・
21日からは夜帰ってきてから更新
6月からは、早朝に家に帰ってきてからの更新になります
(仕事が研修期間が終わると夜勤になるため)
今日まではこうして、職場に来てからやっておりましたが、自分のPC持って行きませんのでw
よろしくお願いいたしますw
そして、こうして今日まで、この会社で働くに当たり
一番世話になった馬先輩にも感謝したいと思います
まぁ・・別れではないのでw
土日だけになりますが、飲みには行けますので、
その時にはまた何時ものくだらない展開になる事でしょう・・・w
おいらの仕事は、変わってしまいますが、勿論今までの知識を元に
ご相談は何時でもお伺いいたしますので
お気軽にw
ということで
あばよっ (柳沢慎吾風)
まだ今日始まったばかりですけどねw
(´ρ`)ノ 仕事しまふw
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とある街の片隅にある、小さなBAR
「NEST OF GEESE」
と言う事で今日は、別れの酒??
ちがいますな・・・一区切りつけると言う意味のカクテルを・・・・・

カクテル スチール・アンド・アイアン でふ
「会うは別れの始まり」との言葉の通り、出会いがあれば、必ず別れがある。
でも、誰でも、別れることを考えながら人と出会ったりしない。
オレは、このグラスを飲み干して、君との出会いに一区切りをつけることにするわ。
そして、明日から、いつものオレに戻るわな。
勿論今までと、付き合いは変わらないし、一緒にこれからも遊ぶだろうし暴れるだろうしw
今までありがとう!
そしてこれからも、よろしく!
ドイツでは、シュタール・ウント・アイゼン(Stahl und Eisen)というカクテルが本当の名前w
寡聞にして知らなかったのですが、本場ドイツのレシピサイトによると、
シュタインヘーガーとウンダーベルクを30mlずつ、
たぶんステアして大ぶりのカクテルグラスに注ぐものらしい
国内ではスティール・アンド・アイアンとか、
順番をひっくり返したアイゼン・ウント・シュタールなんて名前で呼ばれることもあるそうですし、
この内容ならシューターでもいいんじゃないかなあとは思いますが、
ウンダーベルクを常備しているようなバーならたぶん大丈夫だと思いますので、機会があったらお試しあれ
ウンダーベルグは過去にこのブログでも書いたので・・・ぜひご覧あれw
(´ρ`)ノ ほにゃw
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(´ρ`)ノ 今日も曇り空のマニラの片田舎なのであります
気がつかない間に雨も降っているようで、そろそろ雨季に入るのかな?
蒸し蒸しはするけど、30度あるけど・・爆
まぁ過ごしやすいのではないでしょうか・・・
先日 友人の誕生日で夜MOAのベイサイドで飲んだんですが・・・

やはり星一つない曇りの中・・・・・爆
外で飲んでいたのですが、まぁ気持ちよかったですはw
場所はちょうど真ん中より、右側にある パディスポイントw
何時も家の近所でタワービール飲んでいるあれの、MOA支店なんですかねw


やっぱり見渡しますと、タワービールや タワーカクテルがにょきにょきとw
聳え立っておりましてw
まぁこの方が安いですからね
そしてこのベイサイド 初めて気がついたのですが、アトラクションも含めて
夜中の12時ですべて終わるんですなぁ・・・
警備員が街頭消えるから、このエリアにはいないで頂戴と・・
店も判ったかのように、閉まって行きまする・・・
良い場所なので長いしたくなるのですが、お気を付けあれ
さて明日は、おいらこの職場最後の日なのでありますw
だからと行って何もありませんが・・・爆
荷物を、まとめませんと・・・・
そう言う事で、今日は違う意味で忙しいかも・・・・・爆
(´ρ`)ノ
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とある街の片隅にある、小さなBAR
「NEST OF GEESE」
からん
「いらっしゃいませ、初めてですね、当店をお選びくださいましてありがとう御座います」
「それは君まだ判らんぞ」
「そうですね、これは失礼いたしました、本日は何にされましょうか?」
「君の店には、<アイリッシュウイスキー>は置いてあるのかい?」
「勿論で御座います、全てと言うわけには行きませんが・・・・」
「いや、おいてあるだけでも、私には嬉しい、スコッチだジャパニーズだと、みんな言って
世界5台の一つでもある アイリッシュを疎かにする店が多すぎる・・・」
「そうでしたか・・・当店はウイスキーと、ジンだけは私が好きなのもあって
頑張らせていただいております」
「そうだったか・・ではタラモアデューをロックで頂くとしよう」
「かしこまりました

お待たせいたしました、タラモアデューです」
「ありがとう、私は今まで、アイルランドのオッファリー州で、仕事をして居たのもあって
アイリッシュウイスキーがとても好きなのだよ・・」
「そうでしたか、ご存知のように、オッファリー州の州都でもあるタラモア
やはり地元で飲まれていたと言うのは、とてもすばらしい事だと思います
私個人で言えば物凄くうらやましい事です
そしてそう言うお客様がいるからこそ、私はウイスキーとジンだけは、拘り続けたいと
おもいます」
「そうか・・私には嬉しい店だね、これからも宜しく頼むよ」
「ありがとう御座います」
つづく
タラモアデュー
ウイスキー発祥の地がアイルランドだということを考えると、
現在のアイリッシュ・ウイスキーの種類の少なさ、
スコッチと比較して日本で人気が無いことには、少々悲しいものがあります。
個性的な味わいが多いシングルモルト・スコッチに対して、
アイリッシュ・ウイスキーの多くは端正で、優しい味わい、
大きく突出した個性のない点が、日本で人気の無い理由なのかもしれません。
タラモアという街の名前と、
ミドルトン蒸留所の経営者ダニエル・E・ウィリアムスの頭文字DEWを添えて誕生した
ブレンデッド・ウイスキー。
クリアですっきりとしたウイスキーです。
「タラモア・デュー」とは、アイリッシュ・ウイスキーの中でジェムソン [ JAMESON ] に次いで第2位の出荷量を誇る人気の銘柄です。
元々は、アイルランド中部オッファリー州の州都タラモアにあった、
タラモア・デュー蒸留所で製造していたのですが、
現在は、世界最大の蒸留釜を持つことで有名な、南
部コーク市郊外にあるミドルトン蒸留所で生産されています(ジェムソンもここで生産されています)。
(´ρ`)ノ おかたずけしま〜〜ふ
シュガロン行きたい男がここに・・・・・涙
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(´ρ`)ノ 日曜日ですなぁ・・・母の日ですなぁ・・・
まぁおいらは・・・あれなんですが
このヒリピンでも母の日はある模様w
カーネーションは、日本だけの文化みたいですが・・・アメリカもある模様(白いカーネーション)
曇り空のマニラの片田舎は久しぶりに涼しく、心地がいいのであります
お母さんと一緒にいられる方は、ぜひありがとうと言ってあげてくださいね
さておいらの昨日は、うちの今の職場の日本人の仲間たちに
送別会なんぞを開いてくれまして
楽しく飲ませていただきまして、その後
日本からの友人 16日に大虎で開催する結婚披露宴と言う名のイベントのメインのうめったさん
そして、しんじさんと再開いたしまして

夜中にカガヤンデオロまで式を挙げに行くうめったさんを
空港まで送りまして、家に帰ってきたので御座います
しんじさんも今頃は、ダバオに向けて飛んでいる事でしょう
二人とも16日に再会と言う事で、お気を付けいただきたい
上の写真は空港からの帰り、久しぶりに通った パラニャーケのパレンゲ(市場)近所であります

そしてこいつらにも、母の日はあるのか・・・謎爆
今日も頑張りましょ〜〜
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とある街の片隅にある、小さなBAR
「NEST OF GEESE」
「マスター 勿論今日の日のカクテルを作ってね」
「そうですね ではいつもでしたらアルコール入りですが
今回はノンアルコールを」
「そうだね、女性でお酒が強くない人も多いからね
よろしくたのんます」
「かしこまりました」
しゃかしゃかしゃか
しゅわ〜〜
「お待たせしました、今回はオリジナル、名前まだ決めてない(爆)

イチゴちゃん(仮称)です」
「ほう 綺麗なピンクだね」
「母の日のカーネーションの赤にちなんで、今回はイチゴと甘酢(飲むお酢)を使い
シェイクした後、ソーダアップしたカクテルで御座います」
「ほう健康的な・・・さすが母の日と言ったところですなw」
「そうですね、何時までも元気でと言う意味で酢を考え付いた感じでしょうかw」
名前ボシュ〜〜〜爆
つづく
イチゴをすり潰し、飲む酢とあわせて シェイク
シェイクした物をフルートグラスについで、ソーダアップ
もう少し甘みがほしい方は、シュガーシロップを足すといいかもしれませんw
(´ρ`)ノ よいははのひをw
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(∀`*)ゞイヤァ あつい
週末ですなぁ・・皆さん如何お過ごしでしょうか?
昨日もマラテに赴きまして
日本からの友人と楽しい時間を過ごしまして、遠いのさえ我慢すればw
大虎、子虎と昨日も2箇所で満足行くご飯を食べさせてもらい
気分よくこうして仕事をしているのでありますw

子虎の刺身 んまかったw
大虎でも、うまかった・・・相変わらずアホみたいにビールを飲んだ模様・・・爆
さて、今日もマラテに行くのですが、
ついにお知らせを・・・・w
おいら今のこの仕事ですが、15日で終了しまして、転職をする事になりましたw
そして今日はそんなおいらの、送別会を開いてくれるそうで
ありがたい事であります
ということで残り4日ですが、働きたいと思いますw
(´ρ`)ノ 週末皆さんは楽しんでくださいね〜〜
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とある街の片隅にある、小さなBAR
「NEST OF GEESE」
「ふんっ!」
「このへそ曲がりが!」
「(´ρ`)? お二人さんどうされました?」
「あっマスターごめんね、こいつがへりくつばっかり言うから・・」
「ますたー 僕はね、こうして飲みにきたけど、みんなが飲んでいるような普通の物は嫌なんですよ
わかりますか?
他から、何を言われても自分のスタイルは変えたくない」
「こうなんですよ・・・このへそまがりが!」
「なるほど・・・それでしたら、ちょうど、ぴったりのブランデーが御座いますが
如何でしょうか?」
「コニャックじゃなかったら飲む!」
「おいおい・・」
「ハイ大丈夫です アルマニャックですのでw」
「うし ではそれをもらいます」
「かしこまりました

お待たせしました サンヴィヴァン VSOP です」
「`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! わははははは、こいつにぴったりのボトルだw」
「むむむ、マスターやるなぁ・・気に入った! 頂くとしよう」
たまにはこういうのもw
サンヴィヴァン VSOP
サンヴィヴァン社の歴史は、アルマニャック・メーカーとしては浅く、
第二次世界大戦後の1947年に創業されました。
創業者はコグラン。
このサンヴィヴァンVSOPのラベルに「1559年、騎士サン・ヴィヴァンがアルマニャックを蒸留した」
という文章がありますが、これがサンヴィヴァンの名前の由来になったものです。
特徴的なボトル形状は、中世の頃の手吹き瓶のイメージを残したデザインです。
首の曲がったボトルがオシャレで大人気なんだそうですが・・・・爆
さらに替え栓は、騎士達の帽子をかたどっている。
各地区から原酒を集め、その野性的な味を残しながら、
マイルドな味にブレンドしたものであります
(´ρ`)ノ と言う事ではたらきまふw
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(´ρ`)ノ 今日も曇り空ですが、相変わらずあっついマニラの片田舎なのでありますw
昨日の午後にやっとこ おいらもビザの更新が出来たので
イントラムロスにある イミグレーション(入国管理局)に行ってきて
パスポートを回収してきたのでありますw
12月から申請して・・・やっと・・・涙
去年から、システムが変わりまして、イミグレの上の人間が変わり
申請して、面接を会社の社長と受けて、結果はなんとイミグレのHPに掲載するので名前が出たら
来るようにと・・・爆
それがやっと出たので御座いますw
しかしまだ、IDを取りに行けねばならないので・・メンドクサイのであります・・・
2週間後と言う事なので・・・又行ってきます・・・

しかしイミグレもある、ここ イントラムロスは、このヒリピンで歴史を感じるには一番の場所なのかもしれません
第2次世界大戦時に日本がこの場所を本部にし、
その当時の名残の建物が未だに多く残っている場所なのでもあります
上の写真のスタバも、良く入ったなぁ・・とw

こんな綺麗な教会や、当時収容所だった建物など、さまざまな建物が
今まで見ているヒリピンとは違った世界で
観光で見るのもいいのかと思うのですが・・・・・
まぁそう言う事でw
ビザがゲット出来て良かったw
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とある街の片隅にある、小さなBAR
「NEST OF GEESE」
「さて大顔君、今日は君の好きなバーボンの話をしましょうかね」
「バーボン 良いですなぁ・・長いのはやめてねw」
「・・・・・・・・・・・・・・・・爆
いいでしょうw
バーボンと言うのは、言うまでもなく
世界5大ウイスキーの一つ
アイリッシュ
スコッチ
カナディアン
ジャパニーズ
そしてアメリカンの中にバーボンがあります
1789年(合衆国発足の年)、エライジャ・クレイグ牧師によって作られ始めたのが最初といわれている。
なお、バーボンという名前は、アメリカ独立戦争の際にアメリカ側に味方した、
フランスの「ブルボン朝」に由来する。
後に合衆国大統領となるトーマス・ジェファーソンが
ケンタッキー州の郡のひとつを「バーボン郡」と名づけ、
それがそのまま同地方で生産されるウイスキーの名前となり、定着したものである
主原料は51%以上80%未満のトウモロコシ
(80%以上のトウモロコシを含むものは「コーン・ウイスキー」と呼ばれ、区別される)・
ライ麦・小麦・大麦など。
これらを麦芽で糖化、さらに酵母を加えてアルコール発酵させる。
その後、連続式蒸留機でアルコール度数を160プルーフ (80%) 以下に調整し蒸留
その後125プルーフ (62.5%) 以下で内側を焼き焦がしたホワイトオークの
新樽に詰めて2年以上貯蔵・熟成させる
熟成の際に焦げた樽の色と匂いが移り、完成したバーボンは独特の芳香を持つようになる。
熟成の際に樽の内側を焦がす理由については、
クレイグ牧師が樽を置いていた鶏小屋が火事に遭ってしまい偶然にできたという説、
最初から内側が焦げていた樽を偶然使用したのではという説、
あるいは魚が詰めてあった樽の生臭さを消すために仕方なく内側を焦がしたのではという説など
さまざまあるが、詳細については定かではない。
完成品として市場に出荷される際には、
アルコール度数は80プルーフ (40%) 以上であることが義務付けられている。
バーボンの中で、特に2年以上熟成させたものは「ストレート・バーボン」、
樽同士のブレンドを行わずに少量を瓶詰めしたものは「シングル・バレル・バーボン」、
さらに5〜10種類の樽をブレンドしたものは「スモール・バッチ・バーボン」と呼ばれ、区別されている」
「ながっ! 覚えらんないよ・・・」
「はは申し訳ないw で、今日は、そんな中から
バーボンとして、初めて瓶詰めされた、バーボンをお出しします」
「ほう・・・初めてとな・・」

「オールド・フォレスター です
それまでは『樽詰め』で販売されていたバーボンウィスキーでしたが、
安酒を混入して販売される事が多く、それを懸念した創業者の《ジョージ・ガーヴィン・ブラウン》氏が、それを防ぐ為に1874年に『瓶詰めのバーボン』を販売させました。
ネーミングは、南北戦争時代の南軍の将軍であり、
創始者《ジョージ・がーヴィン・ブラウン》氏が尊敬していた
《ネイサン・ベッドフォード・フォレスト》将軍にちなんで名付けられました。
原料比率は『コーン72%』『ライ麦18%』『大麦モルト10%』で、
他のバーボンウィスキーに比べて『ライ麦』の比率が高いのが特徴。
さらに発酵日数も『6日』と、他の物に比べて少し長く、そのため薫り高く重過ぎない、
フルーティーな物にと仕上がっている バーボンなんですぞw」
「どれ、やっと酒が飲める・・・・爆」
「(´ρ`)にゃろう・・・・」
(´ρ`)ノ ということで 皆さんは週末・・おいらは仕事〜〜〜ほにゃ





